8月26日~9月8日まで,
『わくわく・ドキドキできるまちづくりをしよう!』というテーマのもと,
『剣淵町の広報誌を考える』ミッションに取り組みました。
2025年11月に,本学経済学部OBの西岡将晴氏が,
剣淵町長に就任したことから,実現できた企画です。
インターンシップの感想を聞きました。
2週間のインターンシップを通して、普段の生活ではなかなかできない貴重な経験をたくさんすることができました。
剣淵町は札幌とは全く違った環境で、自然に囲まれた落ち着いた雰囲気があり、とても心地よく過ごすことができました。役場の職員の方々や町の皆さんも優しく温かく接してくださり、剣淵町の人の温かさを感じました。
今回の経験を通して、自分で考えて行動する力や、人に伝える力も身につき、少し成長できたと感じています。また、今まであまり行ったことのない町にも興味を持つようになり、これからは知らない町へドライブなどにも行ってみたいと思います。
2週間で得た経験をこれからに活かし、また剣淵町に行きたいです。
2週間で得た経験をこれからに活かし、また剣淵町に行きたいです。
2週間剣淵町にインターンシップとしてお世話になりました。初めての土地での生活に楽しみな気持ちと不安が両方ありました。
今回広報誌の作成と剣淵町のPR・改善点の発表という課題があり、広報誌の作成は剣淵町役場の若手職員の方々とのグループワークを行いながら完成させました。北海道科学大学の横山先生がグループワークを進行してくださり、広報誌を「誰に」「何を」「なぜ」伝えるのか、「どんな変化があるか」などを細かく設定しながら作成する。それによりただの広報誌ではなく、町民の皆様にとって意味のある広報誌になる。このことを常に意識し作成にあたりました。
剣淵町役場の皆様は私たちインターン生にとても優しくしてくださいました。毎日の業務に加え、私たちの面倒も見ていただき、本当にお世話になりました。私たちの「やりたいこと」「行きたい場所」に快く日程や時間の調整をしていただき、楽しく過ごすことができました。
北海道科学大学のお二人とはすぐに打ち解け、これから始まるインターン生としての生活を共に頑張っていこうとお互いを奮起し合い、とてもいい関係で過ごすことができました。
私の人生において大きな経験となり、学びになりました。次の世代にも繋げられるように活動していきたいと思っています。
今回広報誌の作成と剣淵町のPR・改善点の発表という課題があり、広報誌の作成は剣淵町役場の若手職員の方々とのグループワークを行いながら完成させました。北海道科学大学の横山先生がグループワークを進行してくださり、広報誌を「誰に」「何を」「なぜ」伝えるのか、「どんな変化があるか」などを細かく設定しながら作成する。それによりただの広報誌ではなく、町民の皆様にとって意味のある広報誌になる。このことを常に意識し作成にあたりました。
剣淵町役場の皆様は私たちインターン生にとても優しくしてくださいました。毎日の業務に加え、私たちの面倒も見ていただき、本当にお世話になりました。私たちの「やりたいこと」「行きたい場所」に快く日程や時間の調整をしていただき、楽しく過ごすことができました。
北海道科学大学のお二人とはすぐに打ち解け、これから始まるインターン生としての生活を共に頑張っていこうとお互いを奮起し合い、とてもいい関係で過ごすことができました。
私の人生において大きな経験となり、学びになりました。次の世代にも繋げられるように活動していきたいと思っています。
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2週間の長丁場で心配でしたが,
貴重な経験をさせていただいたようですね。
羨ましいです★
小さな自治体だからこそ,
スピード感を持って取り組むことができる,
その経験は,今後の人生にも活きてくるものです!
北星代表として,よく頑張ってくれました。
来年度も,この企画は継続します。
我こそは!という学生は,一声かけてくれると嬉しいです♥
西岡町長を初め,剣淵町役場の皆さん,ありがとうございました!